1: 匿名 2026/02/07(土) 07:20:57.88 ID:+i3180xd9 >>2/6(金) 20:09配信 日テレNEWS NNN 8日に投開票日を迎える衆議院選挙。終盤情勢について、日本テレビ・竹内真解説委員の解説です。 ■与党 300議席上回る勢い 中道は100議席を割り込む可能性 終盤の情勢を分析したところ、自民党は公示前の198議席を大きく上回り、自ら主導して国会運営ができる絶対安定多数の261議席を上回る勢いです。そして、連立のパートナーである日本維新の会は、公示前の34議席の確保が微妙なことがわかりました。 自民党と維新の与党で、300議席を上回る勢いです。 一方、野党です。中道改革連合は公示前167議席でしたが、100議席を割り込む可能性があるとみています。 国民民主党は、公示前の27議席を確保できるかギリギリです。 参政党は公示前2議席だったのですが、比例代表で議席を大きく上積みしそうです。 チームみらいは、比例代表で2桁の議席を獲得する可能性があります。 その他の政党です。共産党は公示前議席の確保は厳しい見通し。減税日本・ゆうこく連合は小選挙区で複数議席を獲得する可能性。れいわ新選組は公示前議席から大きく割り込むとみられ、厳しい戦いを強いられています。また、日本保守党も議席を確保できるかギリギリの戦いです。社会民主党は議席獲得が難しい情勢です。 ただ、昔から「選挙結果は投票箱が閉まるまでわからない」といわれます。情勢はまだ、変わる可能性があります。 ■自民党“優勢” そのワケは? 続きは↓…