1: 匿名 2026/02/06(金) 18:53:30.95 ID:RWm3oj9/0 羽月容疑者は2018年にドラフト7位で広島に入団。身長168センチと小柄で内野手だったことから、プロ入り早々にとある兄貴分の野手Aへ弟子入りを志願。公私ともにかわいがられていたのだが……。 「Aは親分肌で面倒見がいい選手として知られている。グラウンドで一緒に練習をして汗を流すだけでなく、子分たちをプライベートでも食事に誘い、プロで生き残る術や遊び方、女性関係などについても指南していたといいます。羽月本人も周囲に『1日でも早く先輩に追い付け追い越せで頑張りたい』と意気込んでいたのですが、数年前、突然距離を置いてしまった。 キッカケは、『体育会すぎるノリが合わない』という羽月の発言だったといいます。Aは激しく飲んで、激しく遊ぶタイプ。しかも、飲み会の会計を“漢気ジャンケン”で決めることも多かったようで……。『億プレイヤーなら払えるんだろうけど、年俸の低い自分たちが払うのはキツい』などとグチをこぼしていました。 それを伝え聞いたAが怒り、チームメイトながら羽月を”破門”。会計云々ではなく、陰口を叩かれたのがイヤだったようです。『文句があるなら直接言えよ!』と。その後は一切の交流を持たなくなった。それからというもの、羽月はチーム内で孤立してしまったんです。…