1: 稼げる名無しさん :2026/02/07(土) 06:41:43.42 ID:19EqMx7i9 衆院選後は円高・ドル安の展開予想、財政刺激巡る懸念行き過ぎ ブラウン・ブラザーズ・ハリマン(BBH)の市場戦略グローバル責任者、エリアス・ハダッド氏は、8日の衆院選後のドル・円相場について、円高・ドル安 「日本の名目国内総生産(GDP)成長率は約4%で推移しており、先行指標も明るい成長見通しを示している。一方、10年物国債利回りは2.2%近辺だ」とリポートで指摘。 年末までのドル・円の水準については、140円に向けて円高・ドル安が進むとの見方を維持。 1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_sokuここの銀行は去年も円高予想で、ターゲットには全く届かず。今回の解説も狭い範囲の物差しでのみ状況を判断しようとしており、CPIや実質消費、実質賃金、日本の政策に関しては何も言及されておらずだお。 衆院選後は材料出尽くしというのであれば、まだ納得感もあるのだが、今のデータを見るに日銀が急いで金利を上げて円安を是正できるようには思えないな。 まぁもしかすると米国が崩れてドル安になる可能性はあるかもしれないが。 マクロ経済学(第3版) (有斐閣ストゥディア) 価格: 2587円 (2026年02月07日調査価格) ポイント: 128pt Amazonで見る Powered by 稼げるまとめ速報 マクロ経済学(第3版) (有斐閣ストゥディア) の詳細はこちら…