1: 名無し 2026/02/07(土) 09:28:45.32 ID:k9Lp2Rm0z 実は学会側が“恨み骨髄”の思いを抱いているのが、ほかならぬ高市早苗首相だ。 「1996年の衆院選で、彼女は公明党や新生党などで結党された新進党から立候補しました。劣勢とみられた彼女のために、学会員がフル稼働して終盤に盛り返し、再選をお膳立てした。ところが、そのわずか2カ月後に自民党へ入党したのです。高市政権で26年にわたる連立が解消するなど、彼女は恩を仇で返す裏切りを働いた“仏敵”そのもの。彼女らは“絶対に落とす”というのが学会員の間で合言葉になっています」 高市さんの演説を聞きに来た聴衆には20代や30代の若者も多くいました。実際、高市さんは安倍元首相などと比べると、実績は何もないに等しく、アジテーションの力強さが最大のアドバンテージとなっている。支持者というよりファンといった印象でした。 Yahoo!ニュース ■要約 ・高市首相と公明党の支持団体の間に深刻な決裂が生じている模様 ・1996年の衆院選での支援を巡る過去の経緯から組織内では強い拒絶反応 ・26年続いた自公連立の解消を背景に組織的な落選運動の動きも指摘される ・政治実績よりも演説による扇動力で若年層のファンを獲得している現状 ・次期選挙における公明票の動向が立憲民主党など他党の勝敗にも影響か 【悲報】 英タイムズ「日本の選挙で勝つ方法。はっきり話せ。ただし何も言うな」 【速報】 東京ディズニーリゾート、ようやく気づいた模様wwwwww 【悲報】 安住淳、落選危機の裏で比例票も公明に奪われるwww 10期当選の重鎮、最後は味方に食われて終了へwww…