1: 匿名 2026/02/06(金) 14:20:59.49 ID:hPSnPNlt9 NTTは、子会社「NTTドコモ」の携帯事業で顧客獲得のための費用が想定以上に膨らむことなどから、今年3月まで1年間の業績予想を下方修正しました。 NTT島田明社長 「お互いにあんまり激しい競争をし過ぎるのもいかがなものかというところあるんですけど全然収まらないんですよね」 「競争はどちらかというと激しくなってるのでそれなりの対応をしていかないと負けちゃう」 「戦いには勝たないといけませんのでずっとやり続けます」 NTTは、今年3月まで1年間の純利益の見通しが当初より750億円少ない、9650億円になると発表しました。 「NTTドコモ」の携帯事業で他社との顧客獲得競争が激しくなっていて、販売促進費などに想定以上の費用がかかっていることが主な要因だとしています。 ドコモの前田社長は、契約時のキャッシュバックといった特典を目当てに短期間で繰り返し通信会社を乗り換える「ホッパー」と呼ばれる利用者に言及し、投下した販促費用が流れてしまっていると指摘しました。 その上で、そうした行を防ぐ仕組みの整備にも取り組んでいく考えを示しました。 テレビ朝日報道局…