1: 匿名 2026/02/04(水) 21:45:49.79 ID:YBtDrZ2g9 2月8日の投開票に向けて論戦が始まった「衆議員選挙」。今、主要な報道番組では党首討論会が行われている。その中で発言が最も注目されているのが、高市早苗首相だ。 2月1日放送の『日曜討論』(NHK総合)に出席予定だった高市早苗首相のドタキャンの余波が止まらない。同日午後の街頭演説には姿を現し、これには支持者らからも疑問の声が上がっている。 「現在、主な報道番組では党首討論が行われており、高市首相は解散に大義がないことや、旧統一教会との接点について厳しく追及されてきました。『日曜討論』のドタキャンについて、こうした野党の追及から高市首相が『逃げたのではないか』とも一部ではいわれています」(社会部記者) 略 一方、さらに政治色を強めた発信で注目されている俳優もいる。ドラマ『HERO』(フジテレビ系)などに出演した名バイプレーヤー、田中要次も3日にXを更新し、メッセージを発している。 「《青森や豪雪地域の人々は投票出来るのか?こんな時に自己中総選挙 暴君を止めなないと!》という文字を、画像で投稿。『自己中』『暴君』と、かなり強い口調で衆院選について言及しており、1.4万いいねを集めています。 これも、解散を決めたのが高市首相である以上、彼女に向けた批判と読めます。暴君と田中さんが指摘したのも、文脈上は高市首相と読み取れるでしょう。しかし田中さんも野間口さんと同じく、批判の対象は明示していません。 長野県出身の田中さんは、サラリーマン生活を経て、制作スタッフなどを務めた後に俳優となった苦労人。出身地が雪国であることもあり、豪雪の辛さには思うところがあったのでしょう」(同前) FLASH 田中要次…