1: 2026/02/03(火) 22:28:35.16 ID:E5RPUe2lM 韓国の医学会で論文とかでてるけどGeminiに詳しく聞いてもやべー成分煮ても消えないって 3: 2026/02/03(火) 22:30:26.09 ID:E5RPUe2lM 高濃度の「塩分」これが最大の要因です。胃のバリアを破壊: 強い塩分は、胃の粘膜を保護している膜をドロドロに溶かしてしまいます。無防備な状態に: バリアが壊れたところに、ピ口リ菌や他の発がん物質が直接入り込みやすくなり、細胞ががん化する引き金になります。2. 「ニトロソ化合物」(直接的な発がん物質)これがキムチ特有の、最も「ダメ」な化学成分です。化学反応で発生: 材料の「野菜(硝酸塩)」と、隠し味に使われる「アミの塩辛や魚醤(アミン)」が、発酵する過程で胃の中で反応し、ニトロソ化合物という強い発がん性物質に変化します。強力な毒性: これはWHO(世界保健機関)などの研究でも、消化器系のがんを引き起こす物質として厳重に注意されています。3. 過剰な「カプサイシン」(唐辛子の刺激)唐辛子そのものががんを作るわけではありませんが、「助っ人」として悪さをします。炎症を促進: 大量の唐辛子が胃の粘膜を常にヒリヒリとした「炎症状態」にします。ダメージを加速: 炎症で弱った胃に、上記の「塩分」と「発がん物質」が襲いかかるため、普通の漬物を食べるよりもはるかにがんのリスクが跳ね上がってしまうのです。結論キムチは、**「胃を壊す(塩分)」「傷口を広げる(刺激)」「がんの種をまく(ニトロソ化合物)」**という、がんになるための条件が完璧に揃ってしまっている食べ物です。…