この記事のポイント 注目の理由:YouTubeが鬱ゲー・病みゲー実況動画を削除した規制問題と、削除基準の不透明性が注目 共感ポイント:有害コンテンツから子どもを守る必要性と、規制の基準が曖昧で恣意的である懸念 意見が分かれる点:ゲーム規制の必要性vs表現の自由、そして実況者の個人的な問題行為vs作品内容の分離 1: 匿名 2026/01/31(土) 13:24:16 鬱ゲー・病みゲー配信は危険? 「子どもの安全」違反で動画削除の実況者、再審査も通らず - YouTubeニュース | ユーチュラYouTubeで「子どもの安全に関するポリシー」違反を理由にゲーム実況動画が削除されたVTuberの「けんぼー」(登録者数19万人)が、再審査でも復旧しなかったことを明かしました。 SNS上では、いわゆる「鬱ゲー」「病み […]YouTubeニュース | ユーチュラ 今回の一連の削除を受けて、ホワイト、ピロ、けんぼーの3人は1月24日にコラボ動画を投稿しており、削除された動画で扱っていたゲーム作品名に言及していました。 首吊りの描写があるゲームや暴力的な内容を含むもの、「少女」や「斧」といった要素が入るもの、性的なニュアンスがあるとされるものが多く挙げられました。 一方で、子どもが一切登場しない作品や、暴力表現がない作品も含まれていたといい、3人のうち複数が同一のゲームを実況していたにもかかわらず、削除された動画と削除されていない動画が混在するケースもありました。 傾向としては、フリー作品が多く、いわゆる「鬱ゲー」や「病みゲー」といった作品が多くみられたようです。 ▽3人の配信の中で名前が出た主な作品の一部 ・ママに会いたい ・彼氏の周りにいたら嫌な女友達を拳でわからせるゲーム ・異能のカルテ ・生き残れ ゴキンちゃん! ・氷点下30度の絶望 ・病みっ子トラブルメーカー ・鬱夫の恋 ・サンタシリーズ ・十二股全部フる ・奇病患者小児科病棟 ・家出少年ほころくん…