1: 名無し 2026/02/03(火) 22:15:42.12 ID:R8wZk5Lq0 中道改革連合の岡田克也氏は、高市首相が掲げるインテリジェンス(諜報・防諜)機能の強化について、「スパイ活動の定義が曖昧なままでは、戦前の治安維持法のように宗教活動や市民運動が制約される恐れがある」と警鐘を鳴らしました。岡田氏は高市首相を「自民党の中でも右の右の人」と評し、十分な議論がないまま解散による白紙委任を求める手法を批判。「自民党の中の良識ある人も心配している。この国の政治がどんどん右にいって大丈夫か」と聴衆に訴えかけました。 Yahoo!ニュース ■要約 ・岡田克也氏が高市首相を自民党の中でも右の右の人と評し政権の右傾化を危惧 ・スパイ防止関連の法整備が市民活動や宗教活動を不当に制約する危険性を指摘 ・戦前の治安維持法を例に出し具体的な定義なき法案推進を強く牽制 ・十分な議論を避けたまま解散で白紙委任を迫る高市政権の手法を批判 【速報】 中道改革連合、鳥取の比例投票先で自民党を追い抜いてしまう → 自民は16ポイントの大幅減 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【速報】 田粼史郎氏「創価学会は相当力を入れている。これから1週間で巻き返すところも出てくるんじゃ」 日本、5700m海底のレアアース泥の採掘に成功…中国の経済報復解決策に期待=韓国の反応…