1: 名無し 2026/02/03(火) 21:08:12.45 ID:k9Xp2M5sL 高市早苗首相が衆院解散を表明した1月19日、静岡県内で車中泊生活を送る56歳の男性は自身の窮状を訴えていました。男性は運転代行の配車受付で月約16万円の収入があるものの、過去の家賃滞納などを理由に賃貸契約ができず、昨年8月から車内での生活を余儀なくされています。物価高やガソリン代の高騰が生活を圧迫しており、週1万円以上の燃料費や来年の車検費用が大きな負担となっています。衆院選では各党が消費減税を掲げますが、財政悪化懸念による円安やさらなる物価高が、男性のような「見えないホームレス」を一層追い詰めるリスクも指摘されています。 Yahoo!ニュース(毎日新聞) ■要約 ・月収16万円ありながら家賃滞納歴などにより部屋を借りられず車上生活を続ける50代男性 ・物価高やガソリン代の高騰が生活を直撃し将来の車検費用捻出も困難な状況 ・衆院選で各党が掲げる消費減税が逆に円安加速や物価高を招く懸念も浮上 ・「見えないホームレス」が急増する中で政治の救済策が実態に即しているかが焦点 デンマーク、拘禁1年以上に処された外国人を国外追放へ「犯罪者よりも自国守る」! 【速報】 特ア報道、早速食いつく「日本、海底レアアースの試験掘削に成功「埋蔵量世界3位の1600万トンと推計」 【不正選挙】熊本市、期日前投票所で無資格男性に投票用紙誤交付、小選挙区票有効に → 熊本市民「期...…