1: 名無し 2026/02/03(火) 14:45:12.34 ID:R4reE4rtH0 日本政府は中国へのレアアース依存を打破するため、南鳥島沖での海底採掘プロジェクトを加速させています。探査船「ちきゅう」が水深約6000メートルからの揚泥に成功。内閣府の石井正一PDは「産業化や商業化はどうでもいい。どれほど価格が高くてもモノが必要」と断言し、経済安全保障を最優先に採算を度外視してでも供給網を確保する姿勢を鮮明にしました。2027年2月には本格的な実証試験を開始する予定です。 Bloomberg ■要約 ・南鳥島沖6000mの深海からレアアース泥の回収に成功、世界初の快挙 ・「採算はどうでもいい」——経済安全保障を重視し、国主導で供給網を構築 ・中国の「レアアース・カード」に対抗し、産業の停止を防ぐのが至上命題 ・2027年2月に本格的な引き上げと製錬の実証試験をスタート予定 ・莫大なコストと過酷な深海環境が課題も、政府は継続支援の覚悟 デンマーク、拘禁1年以上に処された外国人を国外追放へ「犯罪者よりも自国守る」! 【速報】 特ア報道、早速食いつく「日本、海底レアアースの試験掘削に成功「埋蔵量世界3位の1600万トンと推計」 【不正選挙】熊本市、期日前投票所で無資格男性に投票用紙誤交付、小選挙区票有効に → 熊本市民「期...…