1: 名無し 2026/02/03(火) 15:12:44.29 ID:rM9n2Wk0p 地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島(東京都小笠原村)近海の水深約5600メートルの深海底からレアアース(希土類)を含む泥の採取に成功した件を巡り、小野田紀美経済安全保障担当相は3日の閣議後記者会見で、「コストは重要だが、国家を守るための視点を持った行動をしていくべきだ」と述べ、高コストを許容する考えを示した。採掘は海洋研究開発機構などが参画する内閣府主導のプロジェクトとして実施された。レアアースは産業に欠かせない重要鉱物とされるものの、資源としては中国などに偏在。同プロジェクトは対中依存を打破するチャンスとして期待される一方、産業化のコストについては未知数となっている。 毎日新聞 ■要約 ・地球深部探査船ちきゅうが南鳥島沖の深海5600メートルからレアアース泥の採取に成功 ・小野田経済安保相はコスト重視の風潮に対し国家を守る視点を優先する考えを強調 ・供給を中国に依存する現状を打破し日本の資源自律性を高める経済安全保障の要 ・将来の産業化にはコスト抑制が課題だが「経済性のみで判断すべきではない」と断言 デンマーク、拘禁1年以上に処された外国人を国外追放へ「犯罪者よりも自国守る」! 【速報】 特ア報道、早速食いつく「日本、海底レアアースの試験掘削に成功「埋蔵量世界3位の1600万トンと推計」 【不正選挙】熊本市、期日前投票所で無資格男性に投票用紙誤交付、小選挙区票有効に → 熊本市民「期...…