この記事のポイント 注目の理由:トランプ政権による学生ビザ厳格化が日本人留学生3千人減という具体的な数字で実害が顕在化 共感ポイント:費用負担、安全保障、入国制限のリスクなど留学生側の課題に共感の声 意見が分かれる点:政策の原因を巡る見方の相違(トランプの姿勢 vs 中国による犯罪影響 vs 経済的要因) 1: 匿名 2026/02/01(日) 16:28:06 ID:LsEpGxWF9 学生ビザを持つ日本人の米国入国が2025年、前年に比べて約3千人減ったことが、米商務省国際貿易局の入国者データからわかった。 トランプ政権が留学生への締め付けを強めたり、ビザの発給を制限する姿勢を見せたりしたことが影響した可能性がある。 国際貿易局は、外国人の出入国数をビザの種類ごとにまとめている。 25年は、学生ビザを持つ日本人の入国数が5月以降、目に見えて減少。 11月までの入国数は計2万6635人で、前年より2945人少なかった。 トランプ政権は25年春以降、ハーバード大学などへの圧力を強め、学生ビザの審査を厳格化してきた。 米国務省が公表しているデータでは、学生ビザの発給数は25年5月、例年より4割減った。 しかも、国務省は6月以降、発給数を公表していない。 続きは↓ 日本人留学生の米入国3千人減 トランプ政権のビザ発給制限が影響か:朝日新聞 学生ビザを持つ日本人の米国入国が2025年、前年に比べて約3千人減ったことが、米商務省国際貿易局の入国者データからわかった。トランプ政権が留学生への締め付けを強めたり、ビザの発給を制限する姿勢を見せ…朝日新聞 [朝日新聞] 2026/1/13 5:00…