
この記事のポイント 注目の理由:村上前総務相がアンケートで高市首相に低い好感度を回答し、比例順位が優遇されなかったことから、党内確執が露呈した 共感ポイント:当選を控える議員の本音が引き出される興味深さ、党内の派閥対立の具体化 意見が分かれる点:村上の正直さを評価する声vs体型や態度をめぐる人格攻撃、高市の対中国政策評価の根本的な対立 1: 匿名 2026/01/31(土) 11:35:21 ID:x6OQOApq9 「反党行」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯 | 女性自身 記事投稿日:2026/01/31 11:00 最終更新日:2026/01/31 11:00 『女性自身』編集部 (前略) 「読売新聞オンライン」が衆院選にあわせて、各候補者のプロファイル情報を公開。 そのなかに、消費税や安全保障など様々な項目に関する全25問のアンケートも公開されているのだが、自身の所属政党も含めた各政党の党首に対する気持ちを尋ねる項目も。 最も好感を持つ場合は10、最も反感を持つ場合は0、好感も反感も持たない場合は5というように、10段階で好感&反感を尋ねる形なのだが、村上氏が自民党総裁である高市氏に対してつけた数字はというと――。 なんと「2」だったのだ。 中道改革連合の共同代表である野田佳彦氏には5、国民民主党の玉木雄一郎氏、社民党の福島みずほ氏、チーム未来の安野貴博氏には2をつけ、その他の党首については0としていた。 今回の選挙で自民党最大の抵抗勢力である中道の野田代表より低い評価を自党の高市氏につけた村上氏。 この“正直すぎる”回答に、X上では賛否あわせて様々な声が寄せられている。 (後略) ※全文はソースで。 「反党行」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯 | 女性自身2月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。 強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。 自民党の村上誠一郎氏(73)女性自身 ※関連スレ 【衆院選】石破前政権の閣僚は下位に掲載 自民比例、村上前総務相ら [煮卵★]…