この記事のポイント 注目の理由:元アイドルの漫画家が描いた足パカ被害が妖怪のテーマで話題化し、多くの被害経験者が共鳴 共感ポイント:足パカ被害がおじさんに集中、相手を選別した迷惑行への怒り、女性への配慮の欠如 意見が分かれる点:骨格的理由説、無意識説vs故意の痴漢説、若い男性の足パカも増加している点 1: 匿名 2026/02/01(日) 22:21:23 「無言でやり返す」「おじさんが多い」電車内の“足パカ”被害続出 「足フィールド全開」元アイドルの漫画家が描く“あるある”に大反響 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ電車など公共の場で足を大きく広げ、周囲のスペースを占領する“足パカ”問題。実際の被害者の声や漫画を交えながら、ニュース番組『わたしとニュース』のハレバレンサー・関根麻里と共に考える。ABEMA TIMES 多くの人が被害にあっている“足パカ”。そんな“足パカ”被害を描いた漫画が、SNSで話題になっている。作者のイラストレーターで漫画家の鹿目凛(ぺろりん先生)さんに話を聞いた。 漫画を描いたきっかけについては、「社会風刺のイラストを投稿しているプラス、私妖怪が好きで怪談とか怖い話とか。現代の社会風刺と古代から伝わる妖怪。結構相性いいんじゃないかなと思って、こういう現代に潜む妖怪みたいなテーマで描かせていただいた」とコメント。 “足パカ”被害について「本当に無意識にやっちゃうという方もいれば、それこそ自分の体と相手の体を密着させて…みたいな事例もあるのかなと思っている。痴漢という目的だったら許せないなと思う」と話している。…