この記事のポイント 注目の理由:新庄監督がキャンプイン前に「優勝しないわけがない」と強気宣言し、有原投手の獲得で話題になった 共感ポイント:有原獲得による補強を評価しつつも、去年の2位転落とソフトバンクとの力の差への懸念 意見が分かれる点:強気発言の受け取り方が二分。鼓舞として評価する声と、フラグ立てへの警戒感 1: 匿名 2026/01/31(土) 19:50:12 ID:9y6Kv3bq0 日本ハム・新庄剛志監督(54)は31日、恒例となったキャンプイン前日の花火大会をプロデュースし、CS放送「GAORA」に生出演した。 就任5年目の今季はシーズン96勝での独走Vを宣言する中、昨季に伊藤と14勝で最多勝のタイトルを分け合った前ソフトバンク・有原が加入したことで「最多勝投手がうちに2人いるんですよ。 優勝しないわけがない」と強気な姿勢を崩さなかった。 また、「僕の頭の中では1-8番までレギュラーはもう決まっている。 でも、もう一回だけ奮い立たせたい」と、開幕から1カ月半は〝猶予期間〟として打順を固定せずに多くの選手にチャンスを与えるとした。 その中で開幕4番に指名している郡司についても、「(開幕から)30試合で(打率)・280打ってなかったら、2軍に落とそうかなと」と〝ノルマ〟を課した。 また、今季の守護神には「〝マジか?〟って人。 今まで抑えをしたことのない選手ですし、面白い、面白いとなると思う」と、ザワつく予告をした。…