1: 匿名 2026/02/02(月) 18:51:44.91 ID:PdrnG5o+9 2/2(月) 16:20 「変じゃないですか。外国の国旗を汚したり、破ったりしたら拘禁刑なのに、日本の国旗をどう扱ってもいいのはおかしい」 日本の国旗を損壊したり、汚したりした場合に刑事罰を科す国旗損壊罪(日本国国章損壊罪)の創設に、高市早苗首相が意欲を示している。自民党と日本維新の会の連立政権合意書にも国旗損壊罪の創設が盛り込まれており、衆院選の公示日となった1月27日、高市氏は、秋葉原での街頭演説で冒頭のように発言。 しかし、これに元文部科学事務次官の前川喜平氏が猛然と噛みつき、批判が到している。 「前川氏は、1月31日にXを更新。あるユーザーの《スパイ防止法や国旗損壊罪は自分たちに抵抗する人たちを取り締まり、しょっぴくためのもの。だから、高市さんや維新にいれたらあかんのです。》というポストを引用しつつ、 《国旗損壊罪なんてできたら、白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる。それを毎日交番の前でやってやる。捕まえられるものなら、捕まえてみろ》 と投稿。国旗損壊罪の創設を目指す高市氏に思い切り噛みついた形ですが、あまりに感情的な物言いに多くの批判が寄せられています」(政治担当記者) 前川氏の投稿に、元大王製紙会長でYouTuberの井川意高氏は、Xで《やればいいじゃん 言ったからにはちゃんと毎日やれよ 共謀罪出来たら国外逃亡すると言いながら 日本に居座ってる小西(洋之参議院議員)みたいな真似するなよ》と冷たく批判。 声楽家でピアニストの三浦崇子氏は、Xで《厨二病か。発想が子供。バカすぎて呆れる。》と切り出すと、前川氏の発言を《親切な警察官から『はいはい、おじいちゃん、お家に帰りましょうね?、住所言えるかな?』と優しく聞かれて自宅まで送り届けてもらう事になるだけよ》とバッサリと切り捨てた。 続きはソースをご覧ください…