1 名前:煮卵 ★:2026/02/02(月) 06:56:58.32 ID:gtI6W7s59.net 投票先検討に生成AI利用広がる…誤回答もあり専門家「報道機関や政党・候補の公式サイトで確認を」 : 読売新聞オンライン — 読売新聞社会部 (@YOL_national) February 2, 2026 衆院選での投票先の検討に、生成AI(人工知能)を利用する動きが広がっている。効率的に情報が得られるのがメリットだが、注意が必要なのが誤回答だ。専門家は「大切な1票の判断には、信頼できる情報源での確認が必要だ」と注意を促している。(小峰翔、浜田萌) 静岡県から東京都内に単身赴任中の会社員男性(42)は、地元選挙区の情勢や候補者の当落予想を対話型生成AI「チャットGPT」に聞いている。チャットGPTは会社の人間関係などについて助言を求める「相棒」で、1月に解散の見通しが報じられた直後から<教育費などにどういう悪影響がある?>といった質問をしてきたという。 引用元…