
この記事のポイント 注目の理由:党首討論で持ち時間を超過したれいわ新選組の大石晃子氏が『ルール破りは社会変革に必要』と正当化し、批判が相次いでいる 共感ポイント:ルール遵守が民主主義の基盤であり、政治家はそれを守る責任がある、という国民の基本的な信頼感 意見が分かれる点:ルール破りに対する捉え方で、『社会変革には必要』という主張と『矛盾した言い訳でしかない』という評価に分かれている 1: 匿名 2026/02/02(月) 05:34:04 ID:KMB9Hcp39 2026年2月1日 19時10分 J-CASTニュース 衆院大阪5区から出馬しているれいわ新選組の大石晃子共同代表は2026年1月30日夜、阪急十三駅近く(大阪市淀川区)で街頭演説を行った。 大石氏が党首討論会で持ち時間を超過したことの振る舞いについて、聴衆からの質問も飛び出し、大石氏は「後悔は少ない」としつつも、「(れいわ新選組を)周りに広げにくいって思いをさせたのは、申し訳ないかもしれない」と語った。 「後悔は少ない」としつつも 街頭演説では、聴衆からの質問を受け付けた。 ある男性は「れいわ新選組の支持が頭打ちになっているのでは」と問題提起。 大石氏が党首討論会で持ち時間を超過したことの振る舞いが、新規層へのアピールを難しくし、「内向き」に見えるのではないか、と指摘した。 その質問に対し、大石氏は「1分間のスピーチ大会という『ルールを守れ』と、私は罠があると思うんですよね」とし、 「私も9割はそのプレゼンのルールの中でプレゼンをやります。 だけど、『ここまで社会壊れてるよ』って言うと伝わるのかな。 結局、その立て付けの中で、やったらいいんやんっていうくらいのライトな話。 私にとっては、そんなにライトではないんですよね、この社会を変えるってことが。 だから、皆さんには一旦、違和感かもしれない。 時間を守れっていう空気になってるのに、その空気を破りにいって、そしたら、時間を守らなかったっていう批判をされちゃうわけじゃないですか」 と述べた。 今回の行動については「後悔は少ない」としつつも、 「(れいわ新選組を)周りに広げにくいって思いをさせたのは、申し訳ないかもしれない。 だけど、生身の人間を変える、このシステムを破るんだ、びっくりさせる。 姿を見せるっていうことは、社会を変えられるものだと私は信じている」 長文につきあとはソースで 「『ヤバいやつや』と取り上げてくれる」 れいわ・大石晃子氏、党首討論の「ルール破り」に支持者から疑問も - ライブドアニュース衆院大阪5区から出馬しているれいわ新選組の大石晃子共同代表は2026年1月30日夜、阪急十三駅近く(大阪市淀川区)で街頭演説を行った。大石氏が党首討論会で持ち時間を超過したことの振る舞いについて、聴衆からの質ライブドアニュース…