この記事のポイント 注目の理由:2026年冬ドラマが視聴率低迷し、バラエティ番組に敗北する異常事態が注目 共感ポイント:若手役者の演技下手、つまらないドラマにうんざり、地上波離脱の風潮に共感 意見が分かれる点:視聴率比較の妥当性について、リアルタイム率の差を指摘する反論あり 1: 匿名 2026/01/31(土) 22:23:02 ID:QORjD9Ar0 2026年冬ドラマも序盤が終了したが、今期も前期に続いて芳しくない視聴率となってしまった。 TVerも前期と同様、2回目以降は再生回数は鈍化。 中には、初回の半分以下に終わったドラマもあった。 つまり、多くの方が1話で視聴をやめた事が明らかになった。 直近の視聴率に関しても2026年1月27日の火曜日のTBS「未来のムスコ」がカンテレ・フジ系の「火曜は全力!華大さんと千鳥くん」に肉薄するまでに低迷。 2026年1月28日の水曜日の日テレ系「冬のなんかさ、春のなんかね」、フジ系「ラムネモンキー」双方のドラマがTBS系「水曜日のダウンタウン」の視聴率を下回るまでに低迷した。 中には直近の地上波ドラマのつまらなさに懲りて、地上波ドラマと決別(金輪際地上波ドラマを見ない方)をした方もここにきて多数見られるようになった。 視聴者の中には「最近の若手役者は下手すぎて反吐吐くレベル」や、 「22時台はつまらないもの量産するなら民放各局2時間の報道番組やるべきだ」との声もあった。 地上波ドラマは、裏番組のバラエティにも負けてしまい完全にテレビ局のお荷物になってしまった。…