1: 名無し 2026/02/01(日) 14:15:22.45 ID:hA8nE4d9A 東京・羽田空港の駐車場で現金1億9000万円が狙われた強盗未遂事件で、現金の運搬を依頼していた30代の会社社長が「金を売却して得た現金を毎日のように香港に運んでもらっていた」と話していることが分かりました。先月30日に発生したこの事件では、50代男性が4人組に襲われましたが、現金は奪われずに犯行グループは逃走しています。警視庁は、グループが事前に運搬のスケジュールを把握していた可能性があるとみて、情報の流出経路などを詳しく調べています。 khb-tv(東日本放送) ■要約 ・羽田空港駐車場で現金1億9000万円が狙われた強盗未遂事件 ・被害側の会社社長が連日のように香港へ現金を運搬していたと供述 ・金売却で得た多額の現金を海外へ持ち出す恒常的な動きが判明 ・犯行グループが運搬予定を事前に把握していた疑いが浮上 ・警視庁は内部情報の漏洩やグループの特定に向け捜査を継続 参政党代表「SNSの発信が全然広がっていない。違和感がある」「Xでの拡散が3分の1ぐらいに減って... 【速報】中国「日本人が中国人を襲って4億円強奪!」と官製デマ発信www 渡航自粛勧告で日本を『危... ロシア軍が戦車を再び前線に投入、ドローンと連携の新戦術…膠着打破につながるかは疑問!…