この記事のポイント 注目の理由:無職外国人の窃盗事件と便所での飲食が、移民政策への批判論争を引き起こした 共感ポイント:外国人犯罪への警戒感と法的措置の甘さに対する不満が共通認識 意見が分かれる点:外国人の経済困窮への同情と、受け入れ政策への批判のバランス 1: 匿名 2026/01/31(土) 17:43:30 ID:GO4woEVq9 2026年1月31日 15時52分 SBS NEWS 1月31日、浜松市のコンビニエンスストアで栄養ドリンクなど24点を万引きした疑いで、ブラジル国籍の男が逮捕されました。 窃盗の疑いで現行犯逮捕されたのは、浜松市中央区高丘東三丁目に住むブラジル国籍の無職の男(25)です。 警察によりますと、男は1月31日午前7時頃、浜松市中央区のコンビニエンスストアで栄養ドリンク約20点やサンドイッチなど食料品の計24点(販売価格計約7700円相当)を盗んだ疑いが持たれています。 警察によりますと、男は商品を店舗のトイレに持ち込み、その様子を目撃したコンビニエンスストアの店員が緊急通報ボタンを押したということです。 警察が駆けつけたところ、男はトイレの中で食料品数点を飲み食いしていて、現行犯逮捕されました。 ソース 「万引きした男がトイレにいる」ブラジル国籍の男を窃盗容疑で逮捕 浜松市のコンビニで栄養ドリンクなど計24点を盗みトイレで飲み食いか=静岡県警 - ライブドアニュース1月31日、浜松市のコンビニエンスストアで栄養ドリンクなど24点を万引きした疑いで、ブラジル国籍の男が逮捕されました。 窃盗の疑いで現行犯逮捕されたのは、浜松市中央区高丘東三丁目に住むブラジル国籍の無職のライブドアニュース…