この記事のポイント 注目の理由:ラサール石井が若者の高市人気を「政策を知らず投票している」と批判し、ブーメラン問題が勃発 共感ポイント:若者への投票実態への疑問と、社民党自体の存在感・実績の乏しさへの指摘 意見が分かれる点:ラサール発言の妥当性:批判側は若者も考えていると主張、擁護側は彼の指摘も一部正当と認める 1: 匿名 2026/01/31(土) 21:54:56 社民・ラサール石井副党首、サナエ推しの若者は「自民党が何してるか知らなくても入れちゃう」/デイリースポーツ online社民党副党首のラサール石井参院議員(70)が1月31日、東京・品川駅で行われた演説会に登壇した。 同党の国会議員が現時点では福島瑞穂党首と石井の2人だけということもあり「われわれも絶滅危惧種でございます」と自虐コメントで笑いを誘った。さらに...デイリースポーツ online 衆院選で与党で過半数が取れなければ高市氏が退陣すると発言したことにも触れ「『わたし、辞めていいの』『あなたたちが推してるわたしが辞めるのよ』、そしたら若者は高市さん辞めてもらったら困るから『じゃあ自民党に入れようか』。自民党が何してるか知らなくても入れちゃう。そういうセコいことをするんですよ」…