この記事のポイント 注目の理由:『ゴゴスマ』が天気予報に過度な時間を費やしており、SNS上で批判が相次いでいる 共感ポイント:1時間半以上を天気に充てる構成への違和感、コメンテーターの労働が楽という不公平感 意見が分かれる点:天気情報を必要と考える層と、報道不足を指摘する層、他番組より相対的にマシと評価する層の意見分裂 1: 匿名 2026/01/31(土) 00:12:03 『ゴゴスマ』に噴出する呆れ声「天気の話だけ」…ライバル『ミヤネ屋』終了報道も、番組内容には叱責ばかり - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 《ゴゴスマて毎日天気ばっかりやってるよね コメンテーターらくでいいね》 SNSでは『ゴゴスマ』に対し、「天気の話ばかり」という批判的なポストが目立つのだ。 1月29日の放送を調べてみると、午後1時55分、地方の大雪中継で番組がスタート。途中で埼玉の小学校で異臭騒ぎがあったという速報があったものの、大雪を中心とした天気に関する話題が2時55分まで続いた。 その後は、閉山中の富士山に登る迷惑行と、東京大学医学部の収賄問題についての話題で3時23分まで。そして再び天気情報へと戻り、そのまま番組は終了。1時間54分の放送時間のうち、天気以外の話題を取り上げたのはわずか30分程度だった。…