
この記事のポイント 注目の理由:野田・斉藤両代表による政見放送動画が『読経のようだ』『AIのようだ』とネットで話題に 共感ポイント:同じ姿勢で声を合わせる不気味さやコメディ性に、視聴者が違和感と面白さを同時に感じている 意見が分かれる点:泉健太氏が『萌えた』と好意的評価する一方で、大多数は気味悪さや不適切さを指摘 1: 匿名 2026/01/30(金) 18:57:25 ID:wbVEqvrR9 【衆院選】「読経か」と話題の野田、斉藤両代表による中道の政見放送動画、泉健太氏「萌えた」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース - 1/30(金) 15:36配信 立憲民主党元代表で中道改革連合から衆院京都3区に立候補している泉健太氏が30日、X(旧ツイッター)を更新。 この日、Xで「読経」「もはやAI」などという言葉とともに拡散した、中道改革連合の政見放送の切り取り動画を引用した上で「萌えた」とポストした。 この日、SNS上で拡散した動画は、中道の政見放送の切り抜き動画。 野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表がダークスーツに白ワイシャツ、青系ネクタイで机の上に両手をテーブに付け、同じ姿勢で合わせ鏡のように並んだ状態で「真ん中の道と書いて中道です。 中道改革連合、略して中道の候補者にみなさまの一票を託してください。 よろしくお願いします」と声を合わせて、同時に一礼し、手話通訳者にもほぼ同じタイミングで頭を下げるという内容。 (中略) できたての新党の名前を浸透させる目的もあってか、「中道改革連合サポーター【公認】」のXまで切り抜き動画をリポストし「『まるで読経』『もはやAI』と話題になっているわれらが共同代表の政見放送。 せっかくなので『推し活動画選手権』を開催します」などと大喜利も呼びかけるなど、ネットミーム化している。 泉氏は「熱く演説した直後の昼食時、この動画が出てきて、萌えた」とポストした。 衆院京都3区には、泉氏のほか、参政党の樋口智氏、日本維新の会の木村元紀氏、共産党の西山頌秀氏、自民党の繁本護氏の5人が立候補している。 ※全文はソースで 【衆院選】「読経か」と話題の野田、斉藤両代表による中道の政見放送動画、泉健太氏「萌えた」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 立憲民主党元代表で中道改革連合から衆院京都3区に立候補している泉健太氏が30日、X(旧ツイッター)を更新。この日、Xで「読経」「もはやAI」などという言葉とともに拡散した、中道改革連合の政見放送のYahoo!ニュース…