1: 匿名 2026/01/30(金) 13:07:01.49 ID:??? TID:realface 労働市場に参加する人を示す労働力人口が2025年平均で7004万人となり、初めて7000万人を超えた。 総務省が30日発表した。女性と高齢者の労働参加が進んだことが押し上げ要因で、3年連続で最多を更新した。 労働力人口は15歳以上人口のうち、就業者と完全失業者の合計。 1986年に6020万人になってからは、6000万人台で推移してきた。 日本の総人口は08年をピークとし11年以降は減少が続くが、女性や高齢者を中心に、労働参加の裾野が広がった。 12年の6565万人から増加傾向が続き、新型コロナウイルス感染拡大の影響で一時減少したものの、24年は6957万人だった。 つづきはこちら…