この記事のポイント 注目の理由:実在した独特な建築空間・九龍城砦が映画やドラマで再注目され、その魅力と現実が議論されている 共感ポイント:混沌と神秘性の共存、サイバーパンク的な雰囲気、むき出しの生命力への憧れと、実見者による複雑な体験が共感を呼んでいる 意見が分かれる点:創作物としての魅力とロマンを感じる層と、衛生面や犯罪の現実を重視し実際の訪問は躊躇う層の意見が分かれている 1: 匿名 2026/01/30(金) 13:53:28 今は無き九龍城砦について語るトピです。 映画などを見て雰囲気を楽しんでいます。 いつか九龍城砦をイメージしたテーマパークを作って欲しいです。…