この記事のポイント 注目の理由:立憲民主党が公明と連携して安保法制を『合憲』と認めたことで、長年の反対姿勢から豹変したため 共感ポイント:共産党の筋の通し方を評価する意見や、立憲支持者の混乱と裏切り感への理解 意見が分かれる点:安保法制の違憲性の評価、政党の政策転換は正当か否か、共産党vs立憲の正当性評価 1: 匿名 2026/01/30(金) 15:05:26 大阪市の生野民商業者後援会の斎藤政寿副会長(78)は、自身のつながり120人以上に電話し支持と「担い手」を広げています。 「安保法制は日本が攻撃を受けていなくても米国の戦争に参戦できる違憲のもの。 立民は公明と中道を結成し、それを『合憲』としてしまったんですよ」と切り出すと「えっ」と驚かれるといいます。 「立民が『安保法制反対』と思っている人は多い」と斎藤さん。 「高市首相の自民が伸びればどんどん右へ行ってしまう。 いつもの選挙と違うんです」と訴えています。 120人以上に声かけ/大阪の業者 インボイス廃止願い | しんぶん赤旗|日本共産党 大阪市の生野民商業者後援会の斎藤政寿副会長(78)は、自身のつながり120人以上に電話し支持と「担い手」を広げています。しんぶん赤旗|日本共産党…