80: 名無しに人種はない@実況OK 2026/01/29(木) 13:39:10.84 ID:HY17gFlW0 ⇒森保監督は冨安・町田の「特別待遇」を示唆…W杯へ激しさ増すセンターバック争い(読売) 「W杯に間に合うと思っている」 昨年11月、外国人記者から冨安について聞かれた森保監督は、「W杯に間に合うと思っている。優勝にチャレンジするための戦力」と力を込めた。脚の負傷を繰り返していた冨安は、2024年10月を最後にピッチから離れ、昨年2月に右膝を手術。同年7月にはイングランド・プレミアリーグのアーセナルを退団し、無所属でリハビリに励んできた。 指揮官はかつて理想の最終ラインを、「冨安、板倉、町田、伊藤の4バック」と明かしたことがある。4人とも長身で、力のあるアタッカーに一人で対応できる。攻撃能力も高く、冨安、伊藤、町田はサイドバック(SB)もこなせる。4バックで守備力の高い選手をSBに置くことができれば、現在メインにしている3バックの布陣より三笘(ブライトン)らサイドアタッカーの守備の負担を減らし、より前方でプレーさせやすくなる。森保監督は24年6月のシリア戦の途中からこの4人を並べ、ひそかに手応えをつかんでいた。谷口・渡辺・鈴木淳らも台頭 だがこの試合以降、4人が日本代表としてピッチにそろったことはない。世界的強豪のバイエルン・ミュンヘン(独)にステップアップした伊藤は中足骨の故障が長引き、町田は昨年8月、左膝前十字靱帯(じんたい)を断裂。オランダの名門アヤックスに移籍した板倉もコンディションを崩し、25年10月の代表活動は全員が不参加だった。 その間、別の選手が台頭した。昨秋、アキレス腱(けん)断裂から谷口が復活。ベテランらしい卓越した統率力を見せた。代表経験の浅い渡辺、鈴木淳も対人の強さを披露。ブラジル戦の初勝利に貢献するなどし、レギュラー争いに名乗りを上げた。 引用元:…