この記事のポイント 注目の理由:東国原が複数党からの国政出馬要請を受けた一方で全て断った経緯を明かし、今後の宮崎県知事選出馬を示唆したため 共感ポイント:元知事として一定の評価を保ちつつ、現在のポジションで好き放題言える立場の美味しさを享受している現実への共感 意見が分かれる点:党派によって対応を変える可能性への指摘と、宮崎県民度への厳しい評価をめぐる議論 1: 匿名 2026/01/30(金) 01:19:43 ID:JviYgFY/9 東国原英夫氏 衆院選への出馬要請あった 党名を実名告白「丁重にお断りをさせていただいた」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 元宮崎県知事で衆院議員も務めた東国原英夫氏(68)が29日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、衆院選(2月8日投開票)を前に出馬の誘いがあったことを打ち明けた。 立憲民主党を離党し、減税Yahoo!ニュース 東国原英夫氏 衆院選への出馬要請あった 党名を実名告白「丁重にお断りをさせていただいた」 元宮崎県知事で衆院議員も務めた東国原英夫氏(68)が29日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、衆院選(2月8日投開票)を前に出馬の誘いがあったことを打ち明けた。 立憲民主党を離党し、減税日本・ゆうこく連合を立ち上げた原口一博元総務相に言及。 「知事をさせていただいた時、民主党政権だたんですけど、民主党政権の総務大臣をされたんです。 その時からの付き合いで」。 また「ビートたけしのTVタックル」にもたびたび出演しており、よく知る間柄だったという。 そんな原口氏だが、衆院選を前に公明党と新党・中道改革連合を結党することになった立民に不信感を口にし、離党を表明。 自ら新党を立ち上げた。 東国原氏は「新党を立ち上げるのに、実を言うとお誘いを受けました」と、ゆうこくからの出馬要請があったことを打ち明けた。 「言っていいんですかね」と迷いつつも、「お誘いを数カ所から今回(受けていた)…すみません、ありがとうございます。 ありがたいことなんですが、数カ所からお誘いいただきました。 その一つが原口さんでありました」と続けた。 その上で「私は国政じゃなく…国政は視野に入っていないので、丁重にお断りをさせていただいた」と告白。 東国原氏は次期宮崎県知事選への出馬が有力視されていると、地元メディアが報じている。…