この記事のポイント 注目の理由:建設・運送・介護・飲食業での外国人労働者の増加に対し、経営側は『日本人が来ない』と主張している現状への議論 共感ポイント:給料が低い・労働環境が悪い・社会的評価が低いという根本的な問題が業界人手不足の原因だという点 意見が分かれる点:給料を上げれば解決するという意見vs経済学的に不可能という意見、外国人労働者は優秀という意見vs搾取という意見 1: 匿名 2026/01/29(木) 17:38:11 ID:/Iq0vZeI0NIKU 頭の中は「いつも外国人採用」 人手不足の介護業界が訴える「現実」 | 毎日新聞 在留資格「特定技能1号」と「育成就労」による、2028年度末までの外国人労働者の上限数を約123万人とした政府の運用方針は、外国人材に頼らないと存続が苦しくなる日本社会の現実を映す。一方で、外国人政策の厳格化を掲げた政治の力学が働いた形跡も見え隠れする。毎日新聞 >群馬県大泉町にある特別養護老人ホーム「あいの花」で働く35人の介護職員のうち、12人はミャンマーやフィリピン、ボリビアなどから来た外国人だ。 >募集をかけても日本人の介護職員が集まらず、3年ほど前から外国人採用を強化するようになった。 >「今や外国人は不可欠な存在ですよ」 何も言い返せんかったわ……