この記事のポイント 注目の理由:昼番組MCの芸人が準々決勝突破し、プロ芸人との格差が浮き彫りになった 共感ポイント:R-1のレベル低下と、トークの場数による優位性への共感 意見が分かれる点:石井アナへの応援と批判、大会価値に関する評価が分かれている 1: 匿名 2026/01/29(木) 19:00:35 ID:oO+K0z1g9 2026.01.29(Thu) フリーアナウンサーの石井亮次が「R-1グランプリ2026」の準決勝進出を決めたことが29日、同大会の公式Xで発表された。 石井は28日、MCを務めるCBC・TBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」の生放送を終えて移動し、大阪会場で行われた準々決勝に出場。 アナウンサーとしての実体験をあるあるネタにして披露。 舞台後に取材に応じた際には、「チュートリアルの福田(充徳)さんから、『1年だけだとおもんないで。 やっぱり毎年出てこそちゃう?』と言われまして」と、明かし、「その真意はまだわからないんですが、良ければ来年も出させてもらいたいな、というのが今の気持ちです」と語っていた。 他にも準決勝にはヒロ・オクムラ、メガネロック大屋、真輝志、惹女香花、ZAZY、kento fukaya、栗尾真理、あぁ~しらき、ホロッコ・こまり、島田珠代、紺野ぶるま、かが屋・賀屋、ふかわりょう、しんや、おしみんまる、ななまがり・初瀬、ななまがり・森下、チャギントン、うちまつげ・内間、サツマカワRPG、さすらいラビー・中田、ナカヤ、ルシファー吉岡、ネコニスズ・ヤマゲン、エアコンぶんぶんお姉さん、トンツカタン・お抹茶、カラタチ・前田、渡辺銀次、ヨネダ2000・誠、今井らいぱち、中野なかるてぃん、九条ジョー、キンタロー。 、中山功太の合計35人が進出した。 準決勝は2月15日に都内で開催される。 石井亮次アナウンサー R-1準決勝進出 アナウンサーあるあるネタで快挙達成/デイリースポーツ onlineフリーアナウンサーの石井亮次が「R-1グランプリ2026」の準決勝進出を決めたことが29日、同大会の公式Xで発表された。 石井は28日、MCを務めるCBC・TBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」の生放送を終えて移動し、大阪会場で行わ...デイリースポーツ online…