1. 匿名@ガールズちゃんねる 結論から言えば、生活保護を受けている人がジムに通うこと自体は禁止されていません。生活保護制度は、「最低限度の文化的な生活を保障する」ことを目的としており、すべての娯楽や健康投資が排除されるわけではありません。 一方で、毎月の支給額を超えるような過度な出費や、ジム費用のために必要な生活費を削るようなことがあれば、担当ケースワーカーから指導を受けることもあります。 また、貯金や仕送りをジム代に回している場合でも、使い方によっては「不適切な支出」と判断される可能性があります。 ■ジム通いで光熱費は本当に節約できる? 月会費が1万5000円となると、光熱費の節約だけではジム代の元を取るのは難しいのが現実です。したがって、ジムをお風呂代わりに使うことが、出費全体の節約につながるとは言い切れないことになります。 また、ジムに通うにはお金以外にもコストがかかります。まずは、移動時間と交通費です。 ■ジム通いは原則OK。ただし費用対効果と優先順位を見極めよう ぜいたくと決めつけるのではなく、健康や生活の安定を支える前向きな行動と考えることもできます。 2026/01/29(木) 17:03:04…