この記事のポイント 注目の理由:玉川徹氏が外国人政策について『どの国にも良い人悪い人がいる』と発言し、論点ずらしと批判された 共感ポイント:統計的な犯罪割合の高さ、文化差異による問題、日本の過剰な優遇制度への疑問が共感を集める 意見が分かれる点:個人の善悪で判断すべき派 vs 制度・統計・文化差で判断すべき派 1: 匿名 2026/01/29(木) 18:17:22 玉川徹氏「冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる」外国人政策、治安巡るトークで - スポニチ Sponichi Annex 芸能 元テレビ朝日社員の玉川徹氏が29日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。「外国人政策」について言及した。スポニチ Sponichi Annex そして、在留外国人の犯罪について「頭で普通に冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる。だから例えば、知り合いがある国に対して何か言う、あの国はどうだってね。だけど、その国の中のいい人に会ったら感覚が変わっちゃうんですよ。僕も例えば韓国には何回も取材に行って、韓国に住んでいる韓国の人たちとずっと取材で接してきて、そんなのは同じですよ、どんな国だって」と言い、「もちろん韓国の中に犯罪者はいますよ。だけど日本に犯罪者がいるのと同じことだから。だから特定の属性に対して、あの属性に対しては何だっていうことは、いかに無意味かということは接触すれば分かる話」と述べた。…