1: 匿名 2026/01/28(水) 23:46:02.37 ID:??? TID:gundan 自民党が単独で過半数を上回る勢いであることがわかりました。一方、中道改革連合は伸び悩んでいます。 衆議院選挙は小選挙区289、比例代表176の465議席をめぐって争われます。 NNNが、読売新聞と27日から28日にかけて世論調査を行い、独自の情勢取材も加えて分析したところ、自民党が過半数の233議席を単独で上回る勢いであることがわかりました。 日本維新の会は公示前の34議席の確保は見通せない情勢ですが、自民と維新を合わせた与党では法案や予算を審議する上で安定的な国会運営が可能な絶対安定多数261議席を上回る勢いです。 一方、野党側です。 新党の中道改革連合は公示前の167議席から議席を減らす見通しです。短期決戦の中、中道は有権者に十分に浸透しておらず伸び悩んでいます。 国民民主党は公示前の27議席の現有議席確保に止まる情勢です。 去年の参院選で躍進した参政党は公示前の2議席から比例代表で議席を伸ばす見通しで2ケタ議席を獲得する勢いです。 チームみらいは公示前は議席はありませんでしたが、小選挙区での議席獲得は難しいものの比例代表の複数ブロックで議席を獲得する情勢です。 共産党は公示前の8議席の確保は厳しい見通しです。 減税日本・ゆうこく連合は小選挙区で議席を獲得するかギリギリの情勢です。 れいわ新選組、日本保守党、社会民主党は議席獲得が難しい情勢です。 しかし、一定数の回答者が小選挙区や比例代表で投票する候補者や政党をあげておらず今後、情勢が変化する可能性もあります。 調査は電話とインターネットで実施し、あわせて29万6268人から回答を得ました。 【NNN・読売新聞 衆院選情勢調査】 1月27日~28日に全国で実施 固定電話 7万1430人が回答 携帯電話 4万6103人が回答 ネット調査 17万8735人が回答 合計 29万6268人が回答 >>…