この記事のポイント 注目の理由:衆院選で期待されていた中道改革連合が伸び悩む理由を分析するスレッド 共感ポイント:政策の急な転換、創価学会との合併への違和感、支持層への背信感の共有 意見が分かれる点:統一教会と創価どちらが大きな脅威かについて異なる見方あり 1: 匿名 2026/01/29(木) 10:15:29 ID:M+ZTUDHB9 2026年1月29日 1:03 衆議院選挙の序盤の情勢分析で、自民党が単独で過半数を上回る勢いであることがわかりました。 一方、中道改革連合は伸び悩んでいます。 日本テレビ報道局・小栗泉特別解説委員と解説します。 ■中道は“伸び悩み” ――一方、野党の中道改革連合は公示前の議席を減らす情勢ということですが、どんなことが理由として考えられますか? 中道は、立憲と公明が一緒になり、「1+1が2以上になれるか」相乗効果を狙いましたが、正式な発足は、およそ1週間前の今月22日です。 ベテラン議員からも、「まだ浸透していない」「風が吹いていないと感じる」という声が聞かれます。 また、それぞれの支持母体、立憲は労働組合、公明は宗教団体の創価学会がどれだけまとまって票を集めるかが、焦点ですが、公明の支持者にしてみれば、去年の参院選までは、連立を組む自民の候補者を応援することが多かったわけで、急に立憲出身の候補者を応援してと言われても、戸惑いもあるようです。 立憲とは、選挙の戦い方も違うようで、現場からは「張り合いがない」という声も聞かれます。 ただ、選挙関係者は「そうは言っても組織力は選挙戦後半に効いてくる」と話しているほか、政府関係者は「学会は集票力が試される選挙になる」と分析していて、今後、どれだけ固められるかがカギとなりそうです。 全文はソースで…