1: 匿名 2026/01/20(火) 07:28:18.02 ID:??? TID:hokuhoku 学校を長期的に欠席する不登校について、山本知事はネガティブなイメージを払拭したいと新たな名称を使用すると発表しました。 「不登校」に代わる名称として山本知事が発表したのは、「UniPath(ユニパス)」です。「ひとり一人の」という意味の「unique(ユニーク)」と、「道」を意味した「path(パス)」を合わせた造語で学校に通わないことは悪いことではなく、「ひとり一人の道を歩んで良い」という考え方を示しています。 県では2023年度から高校生が知事の相談役となる「リバースメンター」制度を設けていて、今回、「不登校という言葉にネガティブなイメージが強い」というメンターの高校生から「ユニパス」の提案を受け検討を進めてきたということです。山本知事は不登校のイメージを変えていくため、「ユニパス」の考え方を県外にも広めていきたいとしました。 続きはこちら…