この記事のポイント 注目の理由:大学教員が遅刻学生にキレて授業を中止し全員欠席扱いにした不適切な対応 共感ポイント:社会経験不足の非常勤講師の待遇問題と、学生の質の低さによるストレス 意見が分かれる点:教員の処分妥当性と、背景にある問題(給与・身分・大学の教育環境)の評価 1: 匿名 2026/01/28(水) 20:42:42 ID:r5eyQddp0 非常勤講師の処分について 2026.01.28 その他 公立大学法人長野大学は、非常勤講師(男性、40代)に対し、 令和8年1月16日付で停職の懲戒処分を行いました。 当該非常勤講師は、令和7年11月25日のオンライン授業において、 一部の学生が遅刻したことに立腹し、学生に対し不適切な発言をするとともに、授業を途中で切り上げ、 全学生を退出させて全員を欠席扱いとしたうえ、オンライン上にアップしていた学習教材も削除して引き揚げ、 当該授業の学習ができない状態にしました。 こうした一連の行は本学諸規程に違反することから、厳正な処分を行い公表することといたしました。 公立大学法人長野大学 理事長 平井 利博 非常勤講師の処分について | 公立大学法人長野大学公立大学法人長野大学公式サイト。社会福祉学部、環境ツーリズム学部、企業情報学部があります。令和8年に、共創情報科学部の新設と既存学部の再編による「地域経営学部の開設を構想しています。公立大学法人長野大学…