【広島カープ25歳選手が逮捕】「ゾンビたばこ」沖縄が震源地の理由、SNSから購入…やめられない危険実態 「エトミデートは、国内では主に“ゾンビたばこ”の原料として知られています。ゾンビたばことは電子タバコのような吸引器具を使用して、リキッド状のエトミデートを吸い込む違法なもので、笑気麻酔とも呼ばれています。 吸うと手足がけいれんし、足元がふらつくことからゾンビたばこと呼ばれていると。リキッド状のエトミデートを吸引器具に装着して吸うゾンビたばこは、パイナップルなどのフレーバー成分が混ぜられており吸いやすい。若者を中心にゲートウェイドラッグとしてまん延しつつあります」(前同)現在、特に被害が深刻なのは沖縄県だという。昨年5月の国内でのエトミデートの規制以降、9月末までの5か月間だけで10人がエトミデートの所持を理由に逮捕・書類送検されている。10人のほとんどは10代・20代の若者で、なかには高校生もいたというから驚きだ。沖縄でゾンビたばこが流行するのには理由がある。薬物問題に詳しい関係者が話す。 「ゾンビたばこは主に台湾で製造されていると言われていて、台湾の海辺沿いの街から漁船に積み込んで国外へと輸出しているようです。沖縄と台湾は近い。だから、沖縄に頻繁に持ち込まれていると見られていますね。 ・この記事だと一本当たり約180円で一本の販売ではなくリキッド液が60本分で一万円中毒性も凄いって事ですよね…?正直この60本分で一週間もつのか?それ以前に犯罪に手を染めて非合法の煙草の購入購入の大半が10代20代ましてや高校生ともなればとてもお金が回らないと思います…他の犯罪にも走る事もとても怖いです…