この記事のポイント 注目の理由:マイナカード168枚偽造で6億円詐取という大規模詐欺事件。簡単に偽造でき、セキュリティが甘い実態が露呈。 共感ポイント:ICチップ検証がなく目視のみで口座開設される甘さ。マイナンバーの一元管理による被害リスク。 意見が分かれる点:マイナカード自体の危険性vs民間企業の本人確認不備。個人情報一元管理vs分散管理の是非。 1: 匿名 2026/01/28(水) 10:13:25 偽造マイナカードは、52歳の男が台東区内の公園で声をかけた50~60歳代の男性2人の顔写真を使用し、氏名欄には実在しない人物の名前を記載していた。68歳の男は2人に約90万円~約140万円の報酬を支払っていた。…