1: 匿名 2026/01/28(水) 07:55:14.76 ID:??? TID:gay_gay 27日午後のニューヨーク外国為替市場では、日米金融当局による協調介入への警戒感が高まる中、円買い・ドル売りの流れが加速し、円相場は一時1ドル=152円10銭近辺と、2025年10月下旬以来約3カ月ぶりの高値を付けた。午後4現在は152円45~55銭と、前日午後5時(154円17~27銭)比1円72銭の大幅な円高・ドル安。 日米金融当局による為替相場への協調介入に対し警戒感が広がる中、ニューヨーク市場では円買い・ドル売りの流れが継続した。午後には、トランプ米大統領の発言がドル安容認と受け止められたことをきっかけに、一段の円高・ドル安が進行。ロイター通信によると、トランプ大統領は27日、一部記者団に対し、ドル相場が下落し過ぎていると考えるかどうかと問われ、「素晴らしい」と語った。 続きはこちら >>…