この記事のポイント 注目の理由:TM文書について高市が『名誉毀損』と恫喝したが、大石議員に論理的に反論されたやり取り 共感ポイント:出所が明確な文書に対して『怪文書』『出所不明』と言い張る矛盾、統一教会が異議を唱えない現状 意見が分かれる点:文書の信頼性:韓国検察押収で信頼できるか vs 教団作成で怪文書扱いが妥当か、野党の準備と攻撃の質 1: 匿名 2026/01/27(火) 17:20:49 ID:0nG6RM680 消費減税などについて各党が論議している中、大石氏も減税などについての持論を展開。 その流れで大石氏は「結局は庶民のための減税したくないんだな、っていうウソを暴いていかねばならないと思います。 でね、自民党も維新も今、スキャンダルじゃないですか。 維新は国保逃れ、自民党も統一協会との文書が出てきた…っていう渦中であります。 その時に解散するっていうのは…」と一部報道などに触れつつ、一気にぶつけた。 すると高市氏は厳しい表情になり、かぶせるように「それ、名誉毀損になりますよ。 出所不明の文書について…」と言うと、大石氏は語調を強め「いえいえもう、報道もされてるし、名誉毀損なんかになりえないじゃないですか。 名誉毀損の構成要件分かってます?」と言い返した。 それに対し、高市氏は「いやいや、その文書なるものを見ましたけど、明らかに誤りです」と発言。 大石氏は「それ、説明されてませんよ。 だから“名誉毀損”って言われる方が名誉毀損ですよ」と反撃した。…