1: 匿名 2026/01/06(火) 05:27:39 ID:Ci6gQldG0.net 「日本の現職指導者は中国の領土主権に公然と挑戦した」。 中国の王毅共産党政治局員兼外相は12月30日に北京で開かれたシンポジウムでそう訴え、高市氏の発言を改めて非難した。 習政権は日本側が発言を撤回しない限り対話に応じない立場を崩しておらず、1月の財界訪中団受け入れも事実上、拒否した。 対日強硬姿勢を維持 関係改善に応ぜず―中国:時事ドットコム【北京時事】中国の習近平政権は、2026年も対日強硬姿勢を維持するもようだ。高市早苗首相の昨年11月の台湾有事に関する発言だけでなく、安全保障政策も問題視。対日批判のレベルを引き下げる気配はなく、当面は関係改善に応じない方針とみられる。時事ドットコム…