1: 匿名 2026/01/23(金) 16:53:36.19 ID:ulIO660S0 人間、生まれたらぬ。この真理からは誰も逃れられない。年を取れば、頭の中は論理的になってくるが、肉体は若いころのようには動かなくなる。35歳を過ぎれば、細胞が若返ることはないのだ。仮に37~38歳まで現役でプレーできるとしてもフルには働けない。休み休みやるのが関の山である。 読売の幹部が自然の原理を分かっていたら、監督の発言を鵜呑みにせず、「そういうことは言うな」とクギを刺すべきである。 にもかかわらず、他球団で育った峠を過ぎた選手を知名度だけで獲る。ということは若い選手のチャンスの芽を摘んでいるのだ。阿部監督は先発で使う方針のようだが、リリーフ起用にも含みをもたせている。昨季はライデル・マルティネスの加入で大勢がセットアッパーに回った。人を育てるとはどういうことかを分かっていない。 >>…