1: 匿名 2026/01/24(土) 01:38:21 「科捜研の女」26年の歴史に幕 最後はマリコから感謝の“言葉” ネット涙…早くも“ロス”広がる(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 女優の沢口靖子(60)が主演するテレビ朝日の人気ドラマ「科捜研の女」は、23日にスペシャルドラマ「科捜研の女 FINAL」(後8・00)が放送されついに完結。シリーズ26年の歴史に幕を下ろした。こYahoo!ニュース 女優の沢口靖子(60)が主演するテレビ朝日の人気ドラマ「科捜研の女」は、23日にスペシャルドラマ「科捜研の女 FINAL」(後8・00)が放送されついに完結。 シリーズ26年の歴史に幕を下ろした。 これが放送回数計300回の節目だった。 【写真あり】沢口靖子、涙…「もっとマリコでいたかった」 冒頭、沢口演じる主人公の法医研究員・榊マリコが寂しげな表情で白衣を脱ぎ、そっと置くシーンからスタート。 ネット上では「マリコさん寂しい」「白衣脱いじゃった」「もう泣きそう」「最後かと思うと泣けてきた」「早くも涙が止まらん」など、完結を惜しむ声があふれ、「#科捜研の女」や「#マリコさん」がXでトレンド入りした。 そして完結を迎えると、ラストには「26年間ご声援ありがとうございました。 マリコから心よりの感謝をあなたへ」と、マリコからのメッセージテロップが表示された。 ネット上では「26年間お疲れさまでした」「長年楽しませてもらいました」「マリコさんありがとう」などの感謝の言葉や、「終わっちゃった…」「寂しいよー」「またスペシャルとかやってほしい」と“マリコロス”の声が多数上がった。 「…FINAL」では、京都市内のIoT、AI、自動運転などの技術を実験的に導入した最先端エリアが舞台。 突如、複数のIoT機器が一斉に暴走し、爆発に巻き込まれたロボット企業の開発部員男性が氏亡する事件にマリコたちが立ち向かっていく姿が描かれた。 同シリーズは1999年10月にスタートし、これまでseason24まで放送されてきた。 京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)を舞台に、沢口演じる法医研究員・榊マリコを中心とした、ひと癖もふた癖もある研究員たちが、科学を武器に事件の真相解明に挑んできた。…