1: 匿名 2026/01/22(木) 17:25:30 ■警察官が 対応中の迷惑行客殴り けが負わす 2025年7月、仙台市内のファストフード店で迷惑行をしていた客の対応にあたっていた警察官が、相手を殴りけがをさせたとして、減給の懲戒処分を受けました。 減給10分の1、3か月の懲戒処分を受けたのは、仙台中央警察署地域課の41歳の男性巡査部長です。 県警監察課によりますと、巡査部長は2025年7月26日午前5時20分頃、仙台市青葉区のファストフード店から「酒に酔い寝込むなどの迷惑行をしている客がいる」との通報を受けて現場に駆けつけ対応した際、50代の男性客の顔面を左拳で殴り、全治1か月のけがをさせたということです。 ■「怒りが頂点に達し、手が出てしまった」巡査部長を書類送検 巡査部長は、「退店を促したが応じず、挑発行をされたため怒りが頂点に達し、手が出てしまった」と話しているということです。 県警は巡査部長を特別公務員暴行陵虐傷害の容疑で書類送検し、仙台地検は12月、起訴猶予としました。 県警の志子田聡主席監察官は「警察官としてあるまじき行であり、職員の指導を徹底し、同種事案の絶無を期す」とコメントしています。 41歳の警察官が懲戒処分「挑発され怒りが頂点に達し、手が出てしまった」迷惑行をしていた客の対応中 顔面殴る暴行し 全治1か月のけが負わす(tbc東北放送) - Yahoo!ニュース■警察官が 対応中の迷惑行客殴り けがさせる 2025年7月、仙台市内のファストフード店で迷惑行をしていた客の対応にあたっていた警察官が、相手を殴りけがをさせたとして、減給の懲戒処分を受けましYahoo!ニュース…