1: 匿名 2026/01/22(木) 13:43:03 『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 「毎日新聞論説委員で、元首相官邸キャップの佐藤千矢子氏は『解散する理由になるのか?』『ちぐはぐ感があって、国民が納得するのか』と指摘しました。政治ジャーナリストの田崎史郎氏も『国会で選ばれてるんだから、当然、続けていいんでしょ、と。なんでそれを国民に問うの?』『自分の気持ちだけでやっている』と首をかしげていました。ジャーナリストの大谷昭宏氏も『ものすごく勘違いしている選挙』と切り捨てていました」 唯一、タレントとして出演していたフォーリンラブ・バービーですら、高市首相に対して「国会で議論を深めたいとか、国民の声を聞くということは、軽視しているように聞こえる」と批判していた。 つまり、番組に登場した論客が、総じて首相に否定的なものに偏っていたのだ。Xでは 《こんな印象操作が激しい番組は怖すぎる》 《あの手この手で高市内閣さげにかかってるね》 《高市下げが凄い気持ち悪い》 と、高市首相をやり込める方向に傾いていることへの違和感が絶えなかった。…