1: 匿名 2026/01/21(水) 07:42:59 ID:RZRy7/2f9 「ボンドロ」シール、ブーム過熱 売り切れ続出、転売・模倣品も 1/18(日) 7:02 シールブームが過熱している。 特に人気なのが、立体的な「ボンボンドロップシール(ボンドロ)」で、女児だけでなく若い女性の間にもデコレーション用などとして収集や交換が流行。 人気商品は売り切れが続出し、高額転売や模倣品も発生している。 今月中旬、大阪市内の雑貨店3店でボンドロの取り扱いはなく、いずれも「入荷未定」の張り紙が掲示されていた。 ある店員は「客が頃到し、手に取るまで30分以上待ち時間が発生することもある。 待っても買えないこともある」と話した。 ボンドロは、文具メーカーのクーリア(大阪市)が2024年3月に販売を開始。 厚みのある立体感と光沢が特徴で、スマホケースをシールで飾るSNS投稿を機に一気に人気に火が付いた。 平成時代の文化やモノを懐かしむ「平成レトロ」の流行も背景に、小学生だけでなく、平成後期のシールブームを経験した20~30代女性も熱中。 昨年末時点の累計出荷数は約1500万シートに上る。 クーリアと連携して、人気キャラクターのシールを手掛けるサンスター文具(東京)によると、サンリオのキャラクターが売れており、「特に『ハローキティ』が人気」(担当者)という。 (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。) 時事通信 「ボンドロ」シール、ブーム過熱 売り切れ続出、転売・模倣品も(時事通信) - Yahoo!ニュース シールブームが過熱している。 特に人気なのが、立体的な「ボンボンドロップシール(ボンドロ)」で、女児だけでなく若い女性の間にもデコレーション用などとして収集や交換が流行。人気商品は売り切れが続Yahoo!ニュース クーリア(大阪市)の「ボンボンドロップシール」(同社提供)…