1: 匿名 2026/01/17(土) 18:12:35 「マグロ丼かと思った」山口・人気飲食店の“レアステーキ丼”でO157食中毒、10代女性は重症…“ほぼ生”のビジュアルに広がる衝撃 | 女性自身1月15日、4日に山口県周防大島町の飲食店で料理を食べた7人が食中毒の症状を訴え、3人から腸管出血性大腸菌O157が確認されたことを山口県生活衛生課が発表した。 問題となったのは“肉のプロフェッショナ”ルが提供する本場ハワイ仕込みの料理を店。’20年には2号店がオープンし、週末には2〜3時間待ちになることもあるという人気店として知られていた。 「同店で食事をして食中毒の女性自身 「同店で食事をして食中毒の症状を訴えた7人のうち3人から腸管出血性大腸菌O157が確認され、10代の女性1人が尿毒症を発症する重症となっているそうです。店が提供したレアステーキ丼が原因とみられています。 県は同店に1月18日までの営業停止を命じ、施設内外の清掃や消毒などを指導しているそうです。店側もインスタグラムで事実関係を認めて謝罪し、同店を利用して体調不良を感じている客に、医療機関の受診や保健所への連絡を呼びかけています」(地元の新聞記者) 店のホームページでは、《良質な国産牛の赤身肉を強火で一気に焼き上げ、それを職人の手で適度な厚みにカットすることによりおいしくいただける、肉のプロフェッショナルの当店だからこそ提供できる逸品です》と説明しており、《体調の悪い方や妊婦の方、抵抗力の低い高齢者やお子様にはお勧めしません》と注意喚起もしていた。 しかし、写真を確認すると、外側に焼色がわずかについているのみで、肉の表面に焼き色はほとんど見られず、鮮やかな赤身がむき出しの状態で高く積み上げられているのがわかる。 「マグロ丼かと思った」“ほぼ生”のレアステーキ丼(店の公式HPより)…