1: 2026/06/18(木) 06:13:27.44 ID:j2tCP891M 事件のきっかけは、被害男性の長谷知哉さん(当時20)と八木原亜麻被告の交際トラブルでした。検察側の冒頭陳述によると、2024年9月23日ごろに交際を始めた2人でしたが、1か月後に長谷さんが「卒業したら東京に行くため、遠距離は難しい」と1年で別れる旨を告げ、これに対して八木原被告は腹を立てました。八木原被告は、友人である川村葉音被告に交際関係を相談。川村被告は「すぐに別れた方がいい」とアドバイスしていました。長谷さんがその日、「1か月ありがとう」と八木原被告にメッセージを送ると、八木原被告はさらに腹を立てたといいます。▼ ▲ 閉じる 「血がついたから金払え」別れ話から始まった2時間の集団暴行【大学…2024年10月、北海道江別市の公園で当時20歳の男子大学生が集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪で起訴された男女6人のうち、3人の初… - newsdig.tbs.co.jp 2: 2026/06/18(木) 06:14:14.73 ID:j2tCP891M たった1ヶ月関わっただけなのに imgur.com/gWzZ8u8 3: 2026/06/18(木) 06:16:25.77 ID:3+Uu4Eoh0 >川村被告は「すぐに別れた方がいい」いや、これ最初は生存ルートのフラグたってたんかいせやなで終わってたやんけ…